今日は2種類も粉もんを作ってみました。
シンガポール初のクローゼット&キッズスペースオーガナイザーのエリーです。

女性と子どもの未来を創る。

クローゼットの見直しやスタイリングで、女性にもっと自信と輝きを。
子ども部屋を整えて、子どもたちにより良い人生を。

住み込みや通いのヘルパーさんに頼る以前に整えたい「暮らしの仕組み作り」に
フォーカスした
お片づけレッスン&サービスを、シンガポール・東京・福岡にて提供中。
(仕事内容はこちら→)


いつものごとくムスメを巻き込む「リアルおままごと」。←「ごっこ」じゃ時間がもったいないぜよ。
ランチはピザにしてみました。
しかも冷蔵庫整理をかねて、使い切りたいトマトソース&ちょこっとずつ残ったチーズをトッピング。
夜は自分のお出かけの前にパスタマシンで手打ちうどんを仕込みました。
平たいおうどんだけど、お味見したらまぁまぁ。
数日後がおいしくなる(ハズな)ので、年越し蕎麦のかわりに頂こうかしらん。
こちらは、純粋なるムスメによるリクエスト品。

年の瀬も近いが全くそんな気にならないシンガポール。
でも年末になるとなんだか掃除をしたり片づけたくなるのは日本人のDNAのなせるワザなのでしょうか。

手始めに、長年愛用してきたアクリルのティッシュケースを新調しました。
使うのには差し障りないのだけど、実はちょっとしたヒビとか角がかけたりしてて。

なんだか目が慣れてしまってたのだけど、新しいものを見た時に「ハ!!!そう言えば!!!」となりまして。

慣れるってってこういうことなのかもしれません。

少しずつ積み重なっていくダイニングテーブルのアレだったり、
帰宅後すぐにポイッと置いちゃうアレだったり、
椅子の上に積み重なるアレだったり。

差し障りがないから、目が慣れてしまうから、ついついそのままに〜ってコトありませんか?
私なんてしょっちゅうですってば。大きな声じゃ言えないけど。

でもちょっとずつでいいから、気づいた時に改善したいなーと。
なのでこのティッシュケースはそのステップのひとつ。

只今、ベッドルームを隙間時間でオーガナイズ中。
年超えそうな予感大です。あはは。

みなさんも、この機会に家中のアレ、見直してみませんか。
せめてチェックだけでも!
写真にとったり、リストアップしておいて、隙間時間にちょこちょこやるってのもいいと思いますよ〜


↓最後までお読みいただきありがとうございました。どちらか!どちらも!ぽちっと応援お願いします。

いつも心にスペースを。

Author Profile

Eri
シンガポールでLuxenity (ルクセニティ)という小さな会社をつくりました。

パーソナルカラーや骨格スタイル分析でファッションのアドバイスをしたり、心地よい空間づくりのお手伝いをしています。

「知的に品良く美しく。」思いどおりのライフスタイルサポートを、東南アジア・東京・福岡にて提供中。

「女性と子どもの未来を創る。」をモットーに、社会貢献にも力を入れながらいつも心にスペースを広げるべく活動中です。